招き猫の寺 豪徳寺(弐世佛)
境内へ入るとまず目に入るのがこの狛犬。
弐世佛の前に立ちはだかる。で〜ん。偉そう。
偉そうな狛犬の下には歯を食いしばって支える鬼たちがいた。
なんだかとってもユーモラス。
左右に御線香があり、代金はお賽銭でと記されていた。
立派だがひたすら静粛な弐世佛の建物。
お賽銭は、小さなお賽銭用の小窓から投げ入れる。
[順路]
[案内図]
[戻る]